誕生日を祝ってもらいました2020.2.7
理事長の丸山です。昨日は私の47回目の誕生日でした。診療終了後にはスタッフからサプライズでケーキのプレゼントで祝ってもらいました。いくつになっても誕生日を祝ってもらえるのは嬉しいものです。ありがとうございました^_^

 台風19号の影響による休診2019.10.12
台風19号の影響により、10月12日土曜日の診療は、患者さまとスタッフの安全確保のため、終日休診とさせていただきます。悪しからずご了承ください。

 歯科記事の監修をいたしました2019.9.5
大樹生命さまの機関紙『大樹ライフ』上で当院理事長、丸山が歯科治療の記事の監修をさせていただきました。
ご覧になった方がいらっしゃいましたら、是非ご感想をお聞かせいただけたら幸いです。
今後とも正しい健康に関する情報を発信していきたいと思っております。
よろしくお願いします。

  介護施設にて講演を行って参りました。2019.3.23
理事長の丸山です。
昨日、介護施設にて、『要介護の方への歯科診療と口腔ケア』について講演をさせていただく機会をいただき、当院の歯科衛生士とお話しさせていただきました。1時間ほどの限られたお時間での講演でしたが、質問もたくさんいただき皆様の関心の深さを感じさせていただきました。
特に高齢者の方への口腔ケアのお話を中心に行いました。
虫歯や歯周病の予防だけではなく、誤嚥性肺炎や動脈硬化、リウマチを引き起こし、糖尿病や癌の状態を悪化させる歯周病菌の恐ろしさをお伝えし、口腔ケアの重要性を強調させていただきました。
今後とも来たるべき超高齢化社会において、歯科が出来る可能性を広げ、このような場で発信していきたいと考えております。

 歯ブラシの交換時期2019.2.25
こんにちは。

突然ですが、みなさんはハブラシをどのくらいで交換していますか?
以前サンスターが行った調査では、同じハブラシを2ヶ月以上使っている人が、6割以上を占める結果だったそうです。
(出典:2014年5月サンスター調べ)

歯ブラシの交換は目安は月に1回です。
理由としては1カ月くらいでハブラシの毛先が開き、みがき残しが多くなりやすいということです。
せっかく磨いているのにハブラシが古いせいで磨けていないということにならないようにしましょう。

※ハブラシを後ろから見た時に、毛先がヘッドからはみ出し始めたら交換が必要です。

 ○○の秋です!2018.11.5
こんにちは!!歯科医師の丸山です。

最近は朝夕は少し肌寒くなって秋の深まりを感じます。天気の変わり目は体調を崩しやすいので皆さん、風邪には十分気をつけてくださいね。

体調を崩しやすいこの季節は自己免疫力が下がり、風邪を引きやすくなったり、歯が痛くなったり・・・・

身体の変化が起こりやすい時期でもあります。

自己免疫力が下がってしまうと弱っている部分があると、細菌に勝てなくなってしまい歯茎が腫れてしまったり、痛みが出てしまったり・・・・

という状態を起こしやすくなってしまいます。

免疫力をあげるには栄養バランスのとれた食事を摂ること、睡眠時間の質を上げる、アルコールやタバコを控える、適度な運動など

普段から取り入れらる内容がたくさんあります!!

なかなか難しいというのが現実かと思いますが、

食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋・・・と明るく前向きに捉えるとスタートしやすいかと思いますので、

是非、皆さんにあった〇〇の秋、を取り入れて健康体質へ改善していきましょう!!

 インフルエンザにご用心2018.10.15
こんにちわ。院長の丸山です。
本日はYahoo!ニュースにインフルエンザに関する興味深い記事が掲載されていましたので、ご紹介させていただきます。インフルエンザが流行する季節が近づいてまいりました。我が家では早速予防接種を受けました。是非参考にしてください。

以下Yahoo!ニュースより引用
口の中が不潔だとタミフルなどのインフルエンザ治療薬が効きにくくなる可能性があることが分かり、落合邦康・日本大教授=口腔(こうくう)細菌学=らの研究チームが近く、高齢者を対象に検証のための疫学調査を始める。歯磨きの徹底など日常生活の注意で、インフルエンザを予防したり、重症化を防いだりできる可能性があるという。
インフルエンザウイルスは、細胞内に入り込んで増殖し、他の細胞に感染を広げる際、ウイルス表面の酵素「ノイラミニダーゼ(NA)」を使って、自身を細胞表面から切り離す。タミフルやリレンザなどはNAの働きを妨げることでウイルスの感染拡大を防ぐ。
チームのこれまでの研究で、歯垢(しこう)に含まれる2種類の細菌がNAを作り出し、ウイルスの増殖を助けることが分かった。インフルエンザウイルスに感染させた細胞に細菌の培養液を加えると、細胞からのウイルスの放出量が21〜28倍に増え、リレンザやタミフルを投与してもウイルスの放出量は抑えられなかった。
インフルエンザウイルスはのどや鼻の奥で感染、増殖する。落合教授は「感染部位が口と近いことを考えると、口の中の細菌が感染の進行に関与していることは十分に考えられる」と話す。チームは今季のインフルエンザ流行中に、協力病院や介護施設の高齢者から口の中の細菌を採取し、口腔ケアとインフルエンザ感染の関係を調査する。口内細菌は近年、糖尿病の悪化や誤嚥(ごえん)性肺炎の要因になっていることが指摘されるなど、他の病気との関係が注目されている。

 金属アレルギーにお悩みの患者さまへ2018.6.18
院長の丸山です。当院には歯の詰め物や被せ物に使用した金属が原因で皮膚の発疹や掌蹠膿疱症などのアレルギー症状が出る方が多く来院されています。歯科治療で用いる金属に対してアレルギーがある方、金属による身体への影響が心配な方、当院では医科と連携し、金属を一切使わないノンメタル治療を行っております。詳しくは当院担当医までお問い合わせくださいませ。

 お子様の仕上げ磨きについて2018.5.3
院長の丸山です。
小さなお子様の歯磨きは、食べたら磨く歯ブラシ習慣をつけるためにもまず自分でもらい、最後に必ず大人が仕上げ磨きをして完全に汚れを落とす様にすると良いでしょう。その時歯磨き粉をつけすぎると歯に残った汚れが見えづらいので気をつけましょう。

 今年もバラが咲きました2018.4.16
院長の丸山です。
今年も丸山歯科医院で何十年も前から毎年咲き続けている白いバラが綺麗に咲きました。辺りは華やかな香りに包まれています。

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